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財務省が18日、2月の貿易統計
(速報、通関ベース)発表したそうです。

それによると、輸出から輸入を差し引いた
貿易収支は3390億円の黒字だったそうです。
黒字は5カ月ぶりだそうです。

輸出、輸入とも減少したが、輸入の
下げ幅が大きかったため、収支は
黒字となった。

自動車や鉄鋼の輸出が落ち込んだ一方、
原油価格下落で原油の輸入も減少したそうです。

中国向けの輸出は前年同月比5.5%の
増加になったそうです。

米国に対する貿易収支は6249億円の
黒字で、2カ月ぶりに減少したそうです。

黒字ですか。
よいですが、アメリカ向けも増えて
いるのですね。
少し、困りますね。
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欧州連合(EU)からの離脱期限(3月29日)が
約2週間後に迫る中、英国が離脱延期を決定。

離脱時期が1年以上先延ばしにされる
可能性も現実味を帯びてきたそうです。

英下院で20日までに行われる採決で
離脱合意案が可決された場合、英国は
6月30日までの延期をEUに要請するが、
否決された場合は「さらに長い期間」の延期を
求める方針だからだそうです。

英国内では離脱への賛否を巡る分断は
今も深く、延期は決めたものの、
混乱収拾のめどは見通せないそうです。

英国の混迷を前にEU側の不信感は
極まっているそうです。

英下院での離脱合意案の批准に
向けて「やれることはすべてやった」
(バルニエ首席交渉官)。

しかし、譲歩を重ねて取りまとめた
合意修正案は、英下院の12日の採決で
大差で否決されたそうです。

EUは合意案にこれ以上手を加えることには
否定的で、数カ月の延期は「合意なき離脱」の
リスク先延ばしにすぎない。
このためEU内部では、交渉を仕切り
直すため離脱を1年以上延ばす案に
ついて検討を進めてきたそうです。

どうなるのでしょうかね。
企業は大変です。
どちらかに早く決めないと、
企業がイギリスから離れて
いきますね。
Googleは13日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)や
タブレットなど向けプラットフォーム
「Android」の次期バージョン「Android Q」に
おける開発者向けプレビュー版
「Android Q Developer Preview」
( http://developer.android.com/preview/ )で
導入される予定の新機能やAPI、SDKなどを
公開したそうです。

今回提供されたAndroid Qの開発者向け
プレビュー版は、Androidエミュレーターのほか、
Pixel、Pixel XL、Pixel 2、Pixel 2 XL、
Pixel 3、Pixel 3 XLでテストするための
システムイメージやSDKが含まれているそうです。

対象機種にて「Android Beta Program」
( https://g.co/androidbeta )に登録し、
ネットワーク経由によるソフトウェア更新
(OTA)にて導入できるそうです。

開発向けのソフトもどんどん進化して
ゆきます。
すごいですね。
追いつくのが大変です。

米通商代表部(USTR)の
ライトハイザー代表は12日、
上院財政委員会で証言し、今春始める
日本との貿易協議が「極めて優先順位が高い」と
述べたそうです。

包括的な自由貿易協定(FTA)を
目指せば「しばらく時間を要する」と指摘。

対日交渉では、まず農業分野を
優先させて早期に取りまとめる
姿勢を示したそうです。

ライトハイザー氏は、環太平洋戦略的
経済連携協定(TPP)などが発効したことで、
農畜産物の米生産者が対日輸出で
不利になったと認め、「今の状況はよくない」と
指摘。

対日交渉では「より早い段階」で
農業分野を決着させる必要性があるとの
認識を示したそうです。

米国内には、日本とサービス分野などを
含む包括的なFTA締結を目指すべきだとの
意見がある。
一方、対日輸出の出遅れを懸念する
農業関係者や議員から、農畜産物を
中心とした限定的な分野で「早期妥結」を
求める声も出ているそうです。

TPPに入っていたら、まとまって
いましたからね。
農業分野も関税はなくなって
いたかもしれません。
TPP以上の交渉は厳しでしょうね。

アメリカンチャイニーズレストランの
「PANDA EXPRESS(パンダエクスプレス)」が、
ダイバーシティ東京プラザ(東京都江東区)に
オープンしたそうです。

パンダエクスプレスは1983年に米国で創業。
中国生まれの米国人が立ち上げ、世界2000店舗超に
まで成長したそうです。

日本で運営するのは力の源ホールディングス(HD)
傘下の「I&P RUNWAY JAPAN」(福岡市)。

パンダエクスプレスは国内に2店舗出店
しているが、東京進出は初となるそうです。

パンダエクスプレスの特徴は、その注文方法にあるそうです。

お客は店内のカウンターで、料理を
盛り付ける器を選ぶ。
サイズは「ボウル」(790円、税抜、以下同)、
「プレート」(990円)、「ビッグプレート」
(1190円)の3種類あるそうです。

プレートのサイズが大きくなるほど、
メイン料理の品数が増える。
プレートの場合、ベースメニュー(主食)を
チャーハンやライスなどから選ぶ。
次に、メイン(主菜)を2品選んで会計すると
いうシステムだ。料理はすでにできあがっており、
実物を見ながら選べるそうです。

ヒットするでしょうか。
日本は、競争が激しいですからね。
でも、おいしければ大丈夫だと思いますが。
注目です。

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