忍者ブログ
世の中の気になる情報やニュースを毎日お届けしますよ。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
GoogleがAndroidおよび周辺サービスの
提供を中止すると発表したファーウェイです。

そのコンシューマービジネスを率いる
Richard Yu氏が、早ければ今秋、遅くとも
来春にも独自のOSが利用可能になると述べたそうです。

またこのOSを採用する製品はスマートフォンに
とどまらず、コンピューター、タブレット、
テレビ、自動車など多岐にわたるとされます。

香港をベースとするPhoenix TVのニュース
アプリ「Phoenix News(鳳凰新聞)」が伝えた
この情報は、おそらくプライベートな
WeChatのグループ内で共有されたものに
基づいており、記事執筆時点で
ファーウェイはこれを公式に認めていないそうです。

ただ、ファーウェイが独自のOSを準備していると
いう話題は実は2012年頃からちらほらとあり、
この3月にも伝えられていました。
Googleが決定を下したいま、ファーウェイが
独自OSを実際にリリースしたとしても
驚くほどのことではないのかもしれません。

面白くなってきました。
アメリカ以外のOSが出れば注目するかも
しれません。
日本は、以前、トロンをアメリカにつぶされました。

世界で一番進んでいたOSです。
中国が勝てるでしょうか。

アメリカ以外のOSもいいかもしれません。

PR
米Googleは5月20日(現地時間)、
AR機能搭載のメガネ型コンピュータ
「Google Glass」の新モデルを発表したそうです。

「Glass Enterprise Edition 2」は先代からデザインや
スペックが大幅に改善され、価格は1500ドルから
999ドルに下がったそうです。

新モデルの主なスペックは、プロセッサが
Qualcommの「Snapdragon XR1」(先代は
「Snapdragon 710」)、メモリ/ストレージは
3GB/32GB(先代は2GB/16GB)、
ディスプレイの解像度は先代と同じ640×360
ピクセルだが、カメラは500万画素から
800万画素にアップグレードしたそうです。

ネットワークは802.11acとBluetooth 5を
サポートする。

バッテリーは820mAh(先代は780mAh)で
充電ポートがType-Cになったので
急速充電に対応するそうです。
1度の充電で約8時間の利用が可能だそうです。
重さは46グラムだそうです。

どんどん進化しています。
すごいですね。

米Googleが、中国Huaweiとの取引停止を
検討していると、米Reutersが5月19日
(現地時間)、この件に詳しい情報筋の
話として報じたそうです。

情報筋によると、Googleは今後、Huaweiに
対するAndroidおよびGoogleサービスの
技術サポートの提供や協力を中止するそうです。

Huaweiについては米商務省が15日、
Huaweiとその関連企業に対して
米企業が製品およびサービスの
提供を規制すると発表している。

取引停止の詳細はまだGoogle社内で
検討中だが、Huaweiが中国以外で
販売するAndroid端末のAndroid OSの
アップデートや、「Google Play Store」、
「Gmail」などのGoogle製アプリの
利用ができなくなる可能性があるそうです。

オープンソースであるAndroid Open
Source Project(AOSP)は影響を受けない。

米調査会社IDCが4月30日に公開した
2019年第1四半期(1~3月)の世界での
メーカー別スマートフォン市場調査結果に
よると、Huaweiは韓国Samsung Electronicsに
次ぐ2位だった。

これは、大きいですね。
今から、ファーウェイ独自のOSを作るのは
厳しいですね。
アプリの問題もあります。

これは大変です。
ポケモンGOが大規模な
アップデートを発表したそうです。

ポケモン本編で猛威を振るった
強ドラゴン「ガブリアス」に
進化する「フカマル」がついに
登場するほか、ミノムッチや
チェリンボなどシンオウ地方の
未実装ポケモンが多数加わりるそうです。

さらに、特定タイプのポケモンを
引き寄せる新ルアーモジュール3種類が追加。

特殊な磁場の影響を受けたジバコイルや、
人気のイーブイ進化形リーフィア・
グレイシアなど、待望の進化形
ポケモンが手に入るようになるそうです。

いろいろ更新している箇所が
あるそうです。

また人気になりますね。
注目のゲームです。

アメリカのトランプ大統領は
現地時間の5月15日、自国の安全保障に
脅威をもたらしうる外国企業の通信機器使用を
禁じる大統領令に署名したそうです。

大統領令は対象企業名を明らかに
していないが、複数の現地報道に
よると、米商務省が同日、中国の
通信機器最大手のファーウェイを
輸出管理規則に基づく禁輸措置対象の
リストに入れたという。

現時点で公開されている禁輸措置対象
リストにファーウェイは入っていない。

今後、報道通りにリスト指定を受けた場合、
ファーウェイの経営は甚大な影響を被る見通しだ。

輸出管理規則に基づく禁輸措置は、
アメリカ企業に対してだけでなく、
日本や欧州などの海外企業に対しても、
ファーウェイへの製品販売や
技術供与を制限する力を持つからだ。

アメリカとしては、今回の禁輸措置に
よって日本を含む世界各国に対し、
「ファーウェイとアメリカ市場の
どちらを選ぶのか」と意思表明を迫る形になる。

海外から重要部品や技術を購入できなくなれば、
ファーウェイは製品生産やサービス
提供の停止にも追い込まれかねないそうです。

影響が大きいですね。
日本企業はどうするでしょうかね。
 ブログ内検索 
 カレンダー 
04 2019/05 06
S M T W T F S
2
5
12
19 23 24 25
26 27 28 29 30 31
 カテゴリー 

Template by ららららいふ / Material by 素材くん「無料WEB素材屋」

忍者ブログ [PR]