忍者ブログ
世の中の気になる情報やニュースを毎日お届けしますよ。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
 韓国
中国紙、上海証券報の電子版は16日、
中国の化学企業、浜化集団(山東省)が
韓国の半導体メーカーからフッ化水素を
受注したと報じたそうです。

日本がフッ化水素の対韓輸出規制を
強化したため、韓国企業が代わりの
調達先として中国を選んだ可能性が
あるそうです。

報道は日本の措置との関連を指摘した上で、
浜化集団が製品検査などを経て
韓国企業と正式な協力関係を結んだとしている。

でも、難しいでしょうね。

原材料は、作るのはどこでも
出来ます。
でも、歩留まりが重要です。

原材料を変更すると、顧客に
承認を取る必要もあります。

条件出しも大変になります。
韓国はもっと深刻に
考えるべきです。

次が始まりますよ。
PR
韓国人の元徴用工や元朝鮮女子勤労挺身隊員らが
三菱重工業に損害賠償を求め、勝訴が
確定した訴訟を巡り、原告らの
支援団体は15日、三菱重工が回答期限の
同日までに賠償協議に応じる意思表明を
しなかったと明らかにしたそうです。

今後、差し押さえた韓国内の
同社資産の売却を裁判所に申請する見通しだ。

原告側は三菱重工に対し「被害者が高齢のため
(賠償を)先延ばしにはできない」(代理人)
として、15日までに賠償協議に応じるよう
求めていた。

元徴用工らの一連の訴訟を巡っては、
原告側が日本製鉄(旧新日鉄住金)と
不二越の韓国内の資産売却を既に申請しているそうです。

次の報復措置は考えているでしょうからね。
もし、日本企業に被害が出るときは
報復措置をすべきですね。

これから注目です。
朝日新聞社は13、14の両日、参院選
(21日投開票)に向けた全国世論調査
(電話)を実施したそうです。

現時点での比例区投票先を聞くと、
自民が35%(6月調査は40%)と
最も多く、立憲民主は12%(同13%)。
公明、共産、日本維新の会はいずれも6%だったそうです。

全体の半数近くを占める無党派層に限ると、
比例区投票先は自民16%、立憲12%、
維新6%の順。「答えない・わからない」
が5割おり、無党派層が依然、投票態度を
決めかねている状況がうかがえる。

内閣不支持層の比例区投票先は、
立憲28%、共産14%、
維新9%の順。
「答えない・わからない」は28%だった。

一方、参院選に「大いに関心がある」と
答えた人は18%(6月調査は18%)に
とどまり、関心度は高まっていない。
調査方法が異なるため、単純に比較できないが、
2016年の参院選では、投票1週間前の調査で
「大いに関心」は27%だったそうです。

朝日らしいですね。

立憲民主党は、こんなにないと思いますよ。
1桁のような気がします。
民主民主党は、どこに行ったのでしょうか。

国民は見ていますからね。
野党は、もっと政策を出すべきですね。
NTTドコモおよびau、SoftBankから
ソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン
(スマホ)「Xperia 1」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)
発売されたそうです。

Xperia 1は超縦長画面「シネマワイドディスプレイ」や
トリプルリアカメラが注目されていますが、
基本性能も最新のハイエンド向けチップセット
(SoC)「Snapdragon 855」や6GB内蔵メモリー
(RAM)などを搭載しており、Xperia史上で
最高スペックだそうです。

最新のiPhoneからXperia 1に
乗り換えても動作面で何ら
ストレスを感じることなく使えるそうです。

アプリのインストールや起動、画面遷移・
スクロール・ピンチ操作時の動き、
ゲームでのタッチ精度・反応速度など、
すべてが高速かつ安定していて、
動作面での不安やストレスを
ほとんど感じないそうです。

ソニーは国内では人気がありますが、
これから海外で販売してほしいですね。
価格が安くなればよいですが。

ケンタッキーフライドチキン
(以下、KFC)1132店舗を国内に展開する
日本KFCホールディングスの業績が、
急激に回復しているそうです。

2019年3月期(2018年4月~2019年3月)の
売上高は743億円で、前期比5.1%の増加、
営業利益は22億円となり、前期比4倍超の
大幅な増益になったそうです。

実際に店舗を訪れる顧客の数も、
急増している。
2018年7月から2019年6月までの
12カ月間のうち、11カ月で既存店の
客数が前年同月比で増加。今年6月に
いたっては客数が24.4%も増えた。

外食企業で、既存店の客数が
前年比20%以上増えるのは
かなり異例のことだそうです。

強いところをさらに伸ばすより
「弱いところこそビジネスチャンス」と
考え、日常的に利用してもらう戦略へ舵を切る。

中嶋氏が戦略の軸に据えたのが、
期間限定商品と割安なセットメニューの
「二層戦略」だそうです。

それまでの商品施策は、季節に応じた
期間限定商品に偏っていた。
安売りに頼ることをしなかったのは、
「商品の価値を下げたくない」との
自負からだった。

業績が上がっているのはすごいですね。
おいしいですが高いですからね。
安ければ行くかもしれません。
 ブログ内検索 
 カレンダー 
06 2019/07 08
S M T W T F S
2
7
14 17 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
 カテゴリー 

Template by ららららいふ / Material by 素材くん「無料WEB素材屋」

忍者ブログ [PR]