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中国・武漢市の医師が感染での
死者の数をめぐって、新たな証言だそうです。

「感染疑いのまま死亡した人の数が、
感染が確認された死者の数と同じ規模で
存在する」と中国メディアに語りました。

記事を載せたのは、独自の調査報道で
知られる中国メディア「財新」で、
武漢市の医師の証言として「1月下旬からの
20日間に病院内で感染が疑われながらも
検査キットが足りず、確認されることなく
死亡した人の数が、死亡した感染者の数と
ほぼ同数だ」と報じました。

国家衛生当局は、湖北省武漢市での26日までの
死者は2531人としていますが、記事を受けて
インターネット上には当局発表数字を疑問視
する書き込みが相次ぎ、これらが次々と削除されています。

また、記事では武漢市漢口の葬儀場に
2500の骨壺が運び込まれたほかにも、
ホールには3500ほどの骨壺が置かれて
いることも伝えていて、現地では遺骨を納めた
骨壺を受け取るための長い列ができているということです。

中国では、何が本当かわかりませんね。
一番の問題は事実がわからないことです。

これは、かなり問題です。

日本企業が中国に進出するのは、
いくら儲かると言っても考えた方が
よいですね。


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かつて「音楽を無料で聴かせるなどもっての外」と
徹底抗戦の構えでSpotifyの上陸を阻止していた
最大手レーベル大物トップがいたそうです。

その人は、Spotifyが切り開いた、昨今の
音楽サブスクリプションサービスの活況を
どのような気持ちで見ているのだろうか。

しかし、サービス開始は16年9月までずれ込んだそうです。

15年5月~6月、Spotifyに先行する形で始まった
AWA、LINE MUSIC、Apple Musicは、
当初から有料サブスクを打ち出して
いたこともあり、メジャーレーベル側も
聴き放題サービスへの抵抗を感じつつも、
楽曲の提供を開始したそうです。

パッケージメディアの時代は、特約店制度
などを通じ、流通から販売の現場まで、
大手レーベルは一定の影響力を行使する
ことができたそうです。

でも、もうCDの時代は終わりに近づいています。
サブスクリプションの時代かもしれませんね。

時代がどんどん変わっています。
ポンペオ米国務長官は25日、
主要7カ国(G7)外相のテレビ会議を
受けて会見し、新型コロナウイルスを
めぐって「中国が関与を続ける意図的な
偽情報の活動について、多くの議論があった」と
語った。

新型ウイルスを改めて「武漢ウイルス」と
呼び、「中国共産党は我々の健康と
生活のあり方に対する重大な脅威と
なっている」と批判した。

ポンペオ氏は会見で、新型コロナウイルスは
米国が中国に持ち込んだと、中国の当局者が
発言したことや、ソーシャルメディアでも
偽情報が広まっていることを挙げて、
「ばかげた話だ」と強い不満を示した。

「(G7の)全ての国は、中国共産党が関与し、
実際に起きたことから目をそらさせようとする
偽情報の活動を深く認識していた」と語った。

また、「この危機は中国の武漢で始まった。
世界へのリスクを知る最初の国だったが、
情報共有を繰り返し遅らせた」と
改めて非難。

「できるだけ多くの人の健康を保ち、
武漢ウイルスで大打撃を受けた経済を
回復させるために、米国は中国を
含む全ての国と協力したい」と語った。

確かに武漢ウィルスですね。
アメリカとしては、初めて国内の危機です。
焦りますね。


米グーグルは24日、傘下の動画サイト、
ユーチューブについて、世界で
配信する動画の画質を一時的に
引き下げる方針を明らかにしたそうです。

新型コロナウイルス対策の外出制限が
広がり、サービスの利用が増えており、
インターネットが停滞するのを防ぐ。

グーグルの広報担当者は「システムへの
負荷を最小限に抑えるために、役割を果たす」と説明。

初期設定を容量が小さい画質にする。
期間は1カ月程度の見通し。

手動で高画質に切り替えることはできるという。

動画配信を巡り、欧州連合(EU)が
IT大手各社に対し、容量の大きな
高解像度(HD)の映像を減らすよう
要請していたそうです。

確かに、家で過ごす人が増えています。
ユーチューブを見る人も
多くなっているでしょうね。

回線も問題が出てくるのですね。
驚きます。
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、
自動車のペーパードライバー講習が
人気だそうです。

勤務先から電車利用を禁止されたり、
公共交通機関利用による感染を
懸念したりする人が受講するといい、
教習所関係者は「こういう需要は驚きだ」と
話しているそうです。

北関東で運転に不慣れな人向けに
出張教習をする自動車学校
「ペーパードライバースクール北関東」(前橋市)。

「勤務先から『移動に電車を使うな』と指示された」
などの理由による申し込みが増えている。

受講者は主婦から会社員まで幅広く、
園田道利代表は「電車やバスと違い、
車は他人と接触しない」と利点を強調する。

東海地方で展開する「ペーパードライバー
スクールゼロ」では、新型コロナの流行を
きっかけとした受講生が全体の1割に上る。

仕事で運転する人だけでなく、「子どもの
送迎で車を使う」「人混みを避けて移動したい」
との理由もあり、上谷和彦代表は
「こういった需要もあるのか」と驚きを
隠さないそうです。

確かにそうですね。
自動車を使う人は増えているでしょうね。
新型肺炎の影響ですね。

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