忍者ブログ
世の中の気になる情報やニュースを毎日お届けしますよ。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10
サッカー・ワールドカップ(W杯)のロシア大会です。

日本は25日、セネガルに2度リードを
許しながら追いつき、勝ち点1をもぎとった。

試合終了直後から、東京・渋谷のスクランブル
交差点には近くのスポーツバーなどで
観戦していたファンらが集まったそうです。

渋谷駅前は試合終了から1時間たっても、
交差点付近に集まったサポーターによる
「ニッポン」コールが響き続けたそうです。

警視庁の機動隊員が斜め横断を
規制するなか、ハイタッチをしながら
横断を繰り返す人が続出。

雑踏警備にあたる警視庁の「DJポリス」が
「すぐに歩道に上がりなさい」と厳しく
注意する場面もあったそうです。

セネガルと引き分けましたね。
点を入れられてもおいつきました。
すごいです。

日本中で盛り上がっています。
決勝トーナメントに行けるかも
しれません。

頑張れニッポン。


PR
人気動画サイト「ユーチューブ」に
対抗するサイトです。

アメリカの写真・動画共有サイト
「インスタグラム」は、スマートフォンの
縦長の画面に合わせて最長60分の
動画を投稿できる新しいアプリ、
「IGTV」を発表したそうです。

アメリカのフェイスブック傘下で、ユーザー数が
世界で10億人を突破した人気の写真・
動画共有サイト「インスタグラム」は、
カリフォルニア州サンフランシスコで現地20日、
新しい動画投稿アプリ「IGTV」を発表したそうです。

アプリは数週間以内にダウンロード
できるようになる予定ですが、インスタグラムの
アプリでも「IGTV」の動画が視聴できるそうです。

「IGTV」は、スマホを縦にしたままでも
見やすいように縦型の画面に合わせた仕様で、
インスタグラムのアカウントを持っていれば、
誰でも投稿でき、投稿できる動画は最長60分。

お気に入りの有名人やクリエイターの動画は
「チャンネル」として登録でき、若い世代を
さらに取り込みたいそうです。

YouTubeよりもいい機能があるのでしょうか。
インスタグラムとの連携はいいですね。
注目ですね。

Amazon.co.jpです。

6月20日、液晶ディスプレイを搭載した
小型のスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を
国内販売すると発表したそうです。

ブラックとホワイトの2色があり、価格は各1万4980円(税込)。

同日から先行予約を受け付け、7月末に出荷を
開始する予定だそうです。
期間限定で2台購入すると2台目が半額になる
キャンペーンや、Echo SpotとArio(アルロ)の
ネットワークカメラを15%オフで販売する
セット商品を用意するそうです。

Alexa端末で利用できるすべての音声サービスに加え、
ディスプレイを使って「見せる」を可能にした
スマートスピーカーだそうです。

画像や映像を使ったリッチな表現と
直感的に操作できるタッチパネルが特長で、
例えば「Alexa、やることリストみせて」と
言えばタスクの一覧を画面にも表示するそうです。

Amazon.co.jpの商品検索では
商品の画像や星の数なども確認でき、
スワイプで次の商品に切り替わるそうです。

すごいですね。
どんどん新商品が発表されます。
次は何が発売されるのでしょうか。
Amazonがついに、「Alexa」を
ホテルの客室に導入するそうです。

同社は米国時間6月19日、「Alexa for Hospitality」の
提供開始を発表したそうです。

音声アシスタントであるAlexaの
特定用途向けバージョンだそうです。

Alexa for Hospitalityは「Echo」機器に
内蔵されている。

機能面では家庭で使われるAlexaとほぼ同じだが、
ホテルのサービス用にカスタマイズされている点が
異なるそうです。

宿泊客はAlexaに対して、ルームサービスの注文、
スパの予約、客室清掃の依頼、道案内、
客室での音楽再生などを指示することができるそうです。

ホテルですか。
なかなか目の付け所がいいですね。

Alexaのホテルに泊まってみたいと
思います。
ホテルも差別化できるかもしれません。


18日、大阪北部で起きた最大震度6弱の
地震が起こりました。

小学校のブロック塀が倒壊して高槻市の9歳の
女児が死亡した事故で、ブロック塀が建築基準法に
適合しない違法建築だったそうです。

18日午前8時前に起きた大阪北部を震源とする
震度6弱の地震では、高槻市の寿栄小学校の
ブロック塀が長さ40メートルにわたって
倒壊したそうです。

市の教育委員会によりますと、倒れた
ブロック塀は高さが3.5メートルあり、
建築基準法では2.2メートルを超える
ブロック塀を作ることは原則認められておらず、
違法建築だったそうです。

また、高さ1.2メートルを超える
塀には、強度を補うための「控壁」と
呼ばれる壁を設置する義務が
ありますが、この「控壁」も
設置されていなかったそうです。

何故、建築基準違反の塀が設置されたのでしょうか。
市の責任でしょうか。
原因解明が必要です。



 ブログ内検索 
 カレンダー 
06 2018/07 08
S M T W T F S
1
8 13
15 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
 カテゴリー 

Template by ららららいふ / Material by 素材くん「無料WEB素材屋」

忍者ブログ [PR]