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来年度の税制改正の焦点の1つである
「観光促進税」の導入についてです。

政府・与党は2019年1月に導入する方向で
調整しているそうです。

「観光促進税」は、観光分野の政策に
あてる財源を確保するために、日本を出国するときに
1人あたり1000円を徴収するものだそうです。

政府・与党は、これまで予定していた
2019年4月から前倒しして
2019年1月から導入する方向で
調整しているそうです。

「観光促進税」は航空券代などに上乗せして
徴収する方針で、日本から出国する外国人旅行者や
海外旅行などで出国する日本人も課税の
対象となるそうです。

導入により、およそ400億円の財源が
見込まれていて、出入国の円滑化や
外国人旅行者への情報提供などに
あてたいそうです。

何に使うかはっきりましせんね。
使い道を具体的に明確にすべきです。
そして、税金を決めるべきだと
思いますよ。

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小野寺五典防衛相は8日の閣議後会見で、
戦闘機から遠隔地の目標物を攻撃できる
複数の長距離巡航ミサイルを
導入する方針を正式に表明したそうです。
来年度予算案に取得・調査経費を計上するそうです。

ミサイルの射程は900キロに及ぶことから、
北朝鮮のミサイル基地などをたたく
敵基地攻撃能力があるという見方が強く、
憲法9条に基づく「専守防衛」との
整合性を問う声は根強いそうです。

小野寺氏は会見でこの点について、
「我が国に侵攻する敵の水上部隊や
上陸部隊に対処する。
敵基地攻撃を目的としたものではなく、
『専守防衛』に反するものではない」と
強調したそうです。

導入するのは航空自衛隊の主力機F15に
搭載する「JASSM―ER」と「LRASM」(射程900キロ)と
最新鋭ステルス機F35に搭載する「JSM」
(同500キロ)だそうです。

北朝鮮の脅威が迫っていますからね。
導入すべきです。
早急におこなうべきですね。

尖閣諸島など東シナ海問題です。

自衛隊と中国軍との偶発的な衝突を
回避するため、日本と中国の防衛当局は
「海空連絡メカニズム」の運用について
大筋で一致したそうです。

外務省によりますと、「日中高級事務協議」では、
焦点となっていた尖閣諸島など東シナ海での
偶発的衝突を回避するための防衛当局間の
「海空連絡メカニズム」について、
運用開始に向けた進展があったそうです。

防衛当局間の交流強化についても
一致したそうです。

外務省関係者は、尖閣諸島といった
地理上の具体的な範囲には触れない形で、
防衛当局間の連絡手段の確保などを
優先させたい考えを示したそうです。

とりあえず落ち着くとよいですが。


元横綱・日馬富士の暴行事件です。

鳥取県警は、検察に起訴を求める
「厳重処分」の意見を付けたうえで、
日馬富士を今週にも書類送検する
方針を固めたそうです。

この事件は、今年10月、鳥取市内の
飲食店で元横綱・日馬富士が平幕・貴ノ岩を
素手やカラオケのリモコンなどで殴り、
けがをさせたとされるものです。

鳥取県警は、これまでに現場にいた
力士などから話を聴いたほか、
今月2日には、日馬富士を改めて鳥取市に呼んで、
任意で話を聴き、証言の食い違う部分を
確認したそうです。

その後の関係者への取材で、警察は
検察に起訴を求める「厳重処分」の
意見を付けたうえで、今週にも日馬富士を
書類送検するそうです。

どうなるでしょうか。
引退しましたからね。
裁判になるのでしょうか。
注目です。


大学入試センター試験に代わって
実施される「大学入学共通テスト」の
プレテストが行われたそうです。

近年のセンター試験に比べ、正答率が
低かったという結果が公表されたそうです。

大学入試センターは先月、全国およそ
1900校、のべ17万8000人あまりの
高校生を対象に、2020年度から実施される
「大学入学共通テスト」のプレテストを行ったそうです。

公表された問題では、本番を意識して国語と
数学の一部に記述式が加わるなど、
思考力や表現力を問う内容が
多くなっているそうです。

マークシートから記述のテストが
追加されたそうです。
それで、正答率が下がったそうです。
記述式を入れるのはよいと思います。


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