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2回目の米朝首脳会談は米中間選挙後に
行われることが決まったが、北朝鮮の
非核化に向けた米朝交渉はポンペオ
米国務長官の4回目の訪朝でも収穫は
ほぼゼロだったそうです。

北朝鮮はすでに爆破した豊渓里(プンゲリ)の
核実験場への査察受け入れの姿勢を
みせたものの、「用済み」の実験場査察に
何の価値もない。

焦点は米国の求めてきた核施設申告
リスト問題に金正恩(キム・ジョンウン)
朝鮮労働党委員長がどう言及するかにあったが、
米朝協議は、シンガポールでの米朝首脳会談から
約4カ月を経ても、入り口の非核化ロードマップ
(行程表)をめぐる駆け引きが続き、
そのドアさえいまだに開いていない状態だそうです。

ポンペオ氏の訪朝を「進展があった」と
評価するのはトランプ米大統領と北朝鮮メディア、
そして韓国大統領府だけという奇妙な状況が
続いているそうです。

米国の北朝鮮専門家は「また時間稼ぎだ」と
批判、日本の専門家も「中身はない」と
指摘しているそうです。

今まで進展しなかったのに、そう簡単では
ないですね。
これからどうなるでしょうか。

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2018年10月11日の株式市場です。

日経平均株価が終値ベースで
対前日終値比で915円18銭値を下げ、
2万2590円86銭で終えました。

下落率でいえば同▲3.89%も
下落したことになります。
また、TOPIX(東証株価指数)は
1701.86ポイントと同じく▲3.52%の
下落です。

大きく売られたセクターは
「石油石炭製品」、「鉱業」、「機械」、
「精密機器」、「非鉄金属」といった
景気敏感セクターが売られているそうです。

米国の株式市場の大幅下落により、
景気の先行きに関して不透明感も
漂い、WTI原油先物も下落しているそうです。

昨日もアメリカは下落しています。
今日も日本株は落ちています。
これからどうなるでしょうか。


ムニューシン米財務長官は
10日までの英紙フィナンシャル・
タイムズとのインタビューで発言したそうです。

中国の通貨、人民元の大幅な下落について
「注視している」と述べたそうです。

中国との貿易協議に通貨問題も
絡める姿勢を示し、インドネシア・
バリ島で開かれる20カ国・地域
(G20)財務相・中央銀行総裁会議を
前に中国側をけん制したそうです。

ムニューシン氏は「人民元は今年大幅に
下落している。さまざまな要因があるだろうが、
中国側と協議したい」とした上で
「中国が通貨の競争的な切り下げを
しないことを確かめたい」とも語ったそうです。

人民元は米中貿易摩擦に伴う景気悪化への
懸念から対ドルで下落傾向が続き、
上海外国為替市場では1ドル=6・92元台と
約1年9カ月ぶりの安値水準にあるそうです。

貿易摩擦を解消するには人民元を
切り上げるしかありませんが下落しています。
なぜでしょうか。
不思議です。
財務省は9日、「財政制度等審議会
(財務相の諮問機関)」の分科会を開き、
社会保障費の抑制に向けた改革案を
示したそうです。

高額な医薬品については、費用対効果を
勘案し公的保険の対象から外すことも
検討するよう提案。

75歳以上の後期高齢者が受診する際の
自己負担割合を現行の原則1割から
2割へ増やすことも改めて打ち出したそうです。

高齢化の進展で膨張する社会保障費を
抑制するそうです。

今後も議論を進め、今年11月をめどに
財政審がまとめる平成31年度予算編成の
建議(意見書)に反映するそうです。
同時に、政府が年末まとめる歳出改革の
工程表にも織り込みたいそうです。

医薬品は現在、新薬がほぼ自動的に
保険適用される形となっている。
ただ、がん免疫治療薬「オプジーボ」の
当初価格のように高額になるケースも多く、
医療財政の大きな負担となっている。
財務省は費用対効果や財政影響など
経済面も評価し、保険適用の可否を
判断できる仕組みを導入すべきだとしたそうです。

どんどん社会保障費が増えています。
患者に負担をしてもらう必要があります。


Microsoftです。

2日(現地時間)、パソコン(PC)など
向けOS「Windows 10」の最新メジャー
アップデート「Windows 10 October
 2018 Update」(以下、October 2018 Update)を
提供開始したと発表してたそうです。
順次配信されるほか、手動でアップデートする
ツール「Windows 10 更新アシスタント」にて
更新可能だそうです。

これまでのWindows 10の大型メジャー
アップデートは開発者など向けに先行して
「Windows Insider Program」で事前に
Release Preview Ringで提供されてきましたが、
今回のOctober 2018 Updateはいきなり
RTM(Release to Manufacturing)が
リリースされたそうです。

クリップボードの履歴は「Windowsキー+Vキー」で
表示でき、クリップボードは書式なしテキスト
またはHTML、画像を履歴として保持されるそうです。
保持できるサイズはそれぞれ1MB未満で、
全体の上限が5MBまでの50個まで
(ピン留め含め)だそうです。

クリップボードはクラウド同期にも対応し、
Microsoft アカウントを介して複数の
Windows PC間で同期されるように
なるそうです。

あまり必要な機能のようにはみえませんが。
他のソフトに影響が出なければよいですが。



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