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厚生労働省が7日、6月の毎月勤労統計調査(速報)を
発表したそうです。

名目賃金を示す労働者1人当たり
平均の現金給与総額(パートを含む)が
44万8919円と前年同月比で3・6%増え、
21年5カ月ぶりの高い伸び率になったそうです。

業績回復を背景に企業が夏のボーナスを
増額した影響だそうです。

増加は11カ月連続。
名目賃金のうち、ボーナスなどの「特別に支払われた給与」は
同7・0%増の18万3308円で全体を
押し上げたそうです。

基本給などの「きまって支給する給与」は同1・5%増の
26万5611円だったそうです。

厚労省は「業績の良い企業がボーナスを
増やした影響とみられるが、ボーナス支給日を
7月から6月に早める企業が増えた
影響の可能性もある」とし、賃金の動向を
正確につかむには7月の動きを注視する
必要があるそうです。

ボーナスですか。
企業業績がよいですからね。
賃金が上がるのはよいことです。
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東京医科大です。

医師でタレントの西川史子(47)が、
東京医科大(東京都新宿区)が
医学部医学科の一般入試で女子受験者の
得点を一律に減点していたとみられる
問題について、「当たり前のこと」との
見解を示したそうです。

女性が不利になるような得点の操作には、
女性は結婚や出産を機に医師をやめる
ケースが多いため、女子合格者を全体の
3割前後に抑え、系列病院の医師不足を
回避する目的があったそうです。

5日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」に
出演した西川は、医師の立場からの見解を
求められると「当たり前です、これは」と切り出した。

西川は「東京医大に限らないです。
全部(の医大)がそうです。
だって、(点数の)上から採っていったら、
女性ばっかりになっちゃうんですよ」と
入試の点数だけで見ると上位の大半を
女性が占めると指摘。
そのうえで「そうすると、世の中が眼科医と
皮膚科医だらけになっちゃうんです。
例えば股関節脱臼のケースなどで人の
重たい部位を背負えるかといったら、
女性では無理なんですよ。だから女性の
外科医は少ない。やっぱり外科医に
なってくれるような男手が必要なんです。
だから、男性と女性の比率等はちゃんと
考えていないといけないんですよ。
男性ができることと女性ができることは
違うから、それは仕方ない」と、
医療現場を知る立場からコメントしたそうです。

女性の医師は、外科、小児科、循環器内科などには
ならないそうです。
それも困りますね。
マスコミももっと背景を放送すべきですね。


永野芽郁(18)演じるヒロイン鈴愛が
高度成長期から平成までを生き抜く、
NHKの連続テレビ小説『半分、青い。』です。

目まぐるしい展開に一部では
「ついていけない」と批判の声も出ているが、
それでも連日、20%超えの高視聴率だそうです。

放送開始前、制作サイドは「ヒロインが高度成長期の
終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、
やがて一大発明をなしとげるまで、およそ半世紀の
物語を紡ぎだしていきます」と発表したそうです。

9月29日に迎える最終回までの残り
8週間(48話)で、私たちが生きる
現在までの10年前後を描くそうです。

批判があるのは朝ドラを見ているからです。
面白くないドラマは批判も何も
ありません。

次に何が起こるかわからないのが
面白いと思いますよ。


西日本や東日本は高気圧に覆われて
夏空が続きます。
各地で気温が上がって軒並み35℃を
超える猛暑日になりそうです。

岐阜県の美濃では最高気温が40℃予想と、
近畿から東海、甲信、関東の一部では
危険な暑さとなるので、外での活動は
最低限にとどめ、やむを得ない場合も
定期的な休憩と水分・塩分補給を
欠かさないようにしてくださいとのことです。

【今日の予想最高気温】
40℃:美濃(岐阜)
39℃:伊勢崎(群馬)、甲府、名古屋、岐阜、多治見(岐阜) など 
38℃:前橋、熊谷(埼玉)、京都 など
だそうです。

異常ですね。
40度になるのは考えられません。

世界中で気温が上がっているようです。

オリンピックも対策を考える必要が
ありますね。



 Xperia
ソニーは都内にて「2018年度 第1四半期 業績説明会」を
7月31日に開催し、2018年度第1四半期
(以下、Q1)の決算内容を公開したそうです。

子会社のソニーモバイルコミュニケーションズが
手がけるスマートフォン(スマホ)事業に
おいて2018年度通期の業績見通しを
引き下げたそうです。

ソニーモバイルコミュニケーションズは
「Xperia」シリーズとしてスマホ事業を
展開しており、今年4月に発表した2018年度
通期見通しでは1000万台を計画していたそうです。

Q1の出荷台数が計画を下回る200万台と
なったため、2018年7月時点における
通期見通しを100万台少ない900万台としているそうです。

またスマホ事業を含むモバイル・コミュニケーション(MC)
分野についてのQ1の業績は前年同期から
27%減の1,325億円となり、原因として
スマホ販売台数が主に欧州および日本に
おいて減少したことを挙げているそうです。

これにより、為替の悪影響も含めて通期の見通しに
ついても売上高は6,100億円に、営業損失は300億円に
それぞれ下方修正したそうです。

製品はよいのですが、競争が激しいですね。
アメリカ、韓国、中国メーカーに
勝つ必要があります。
価格の問題もあります。
何で優位にたつかですね。
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