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全国知事会は14日、日米地位協定の
抜本的な見直しを日米両政府に提言したそうです。

8日に亡くなった翁長雄志・沖縄県知事の
「基地問題は一都道府県の問題ではない」との
訴えを受け、2年近くかけて提言にまとめ、
7月の全国知事会議で全会一致で初めて採択したそうです。

提言は、航空法や環境法令など国内法の適用や、
事件・事故時の基地への立ち入りなどを
日米地位協定に明記するよう要請。

米軍の訓練ルート・時期に関する
情報を事前提供すること、基地の
使用状況などを点検して縮小・
返還を促すことも求めているそうです。

いろいろな事件が起きています。

定期的に見直す必要が
ありますね。

続けることが重要です。
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外国人労働者の受け入れ拡大に向け、
安倍政権が新たな在留資格の創設へ
動き出したそうです。

人手不足に悩む業界や中小企業からの
要望が、受け入れ拡大に消極的だった
政権の背中を押したそうです。

働く外国人が急増し、日本社会の
風景を変える大きな政策転換となる
可能性があるそうです。

期待感が広がる一方、対象拡大は
拙速だとの指摘も多いそうです。

政権の方針転換を主導したのは、
急激に進む人手不足に危機感を抱いた
菅義偉官房長官だったそうです。

昨秋、菅氏の元に民間の介護事業者から
こんな声が寄せられたそうです。

調査を指示すると、介護施設が人材不足で
定員の8割程度までしか受け入れられないと
いう結果が出たそうです。
厚生労働省の需給推計では、2025年度には、
介護人材は約34万人不足するそうです。

でもですね。
介護って製造とは違います。
外国人労働者で大丈夫でしょうか。
日本語を理解できる必要があります。

介護の問題は給料が安くで重労働なので
人が集まらないことです。
外国人労働者で解決できる問題では
ないと思いますが。

安倍晋三首相(自民党総裁)は12日夜、
地元の山口県下関市で講演したそうです。

「自民党としての改憲案を
次の国会に提出できるよう取りまとめを
加速すべきだ」と述べたそうです。

9月の党総裁選に関し「党員の間で
議論を深め、一致団結して前に
進むきっかけになることを期待する」と
指摘。

一騎打ちが想定される石破茂元幹事長との
論戦で、改憲を主要争点とするよう
訴えた格好だそうです。

そろそろ国民投票をすべきですね。
戦後、憲法に対して国民の審判は、
一回もありませんからね。

今回はやってほしいですね。

9条の改正は難しいですが、
修正をすべきです。


気象庁富士山測候所の職員が
68年間つづった40冊以上の
「カンテラ日誌」が所在不明になっていた問題です。

同測候所を管轄した東京管区気象台は
毎日新聞の取材に、昨年11月以降に
「文書整理の一環」で廃棄していたことを
明らかにしたそうです。

気象観測のほか、眼下の空襲など
太平洋戦争も記録した貴重な資料が
失われたそうです。

閲覧したことがある気象専門家らは
「職員が見たまま感じたままを率直に
記した第一級の歴史資料だった。
機械的に捨てるなんて」と批判している。

同気象台総務課によると、日誌は昨年11月
までは倉庫にあったが、他の行政文書と
一緒に溶解処分したという。

取材に対し同課担当者は「毎日の出来事や
感想を個人的に書き留めたもの。職務ではなく、
行政文書に当たらない。庁舎内のスペースは
有限で、必要ないものを無尽蔵に保管できない」と
説明したそうです。

もっと、他に保管のやり方が
あったような気がします。
担当者は、何のために68年間も
保管されてきたのか考えないのでしょうかね。
残念ですね。
沖縄県の翁長雄志知事が死去しました。

それを受け、県政与野党には現職知事を
失った悲しみと驚きだけでなく、11月予定
だった知事選が9月の実施となる
政局の大変動へ困惑が広がったそうです。

名護市辺野古の新基地建設を巡っては、
国が17日の土砂投入など計画の進展に
影響はないとする一方で、県の事務方は
今後の対応を見通せず、政治、行政は
混沌(こんとん)とした状況となっているそうです。

県議会与党最大会派の社民・社大・結の
会派室に知事死去の一報が入ると、
県議らは悲鳴を上げ、両手を机に何度も
たたきつけ悔しがったそうです。

知事の突然の死去により、知事選は9月に
実施される見通しだそうです。
知事の再選を前提に動いてきた
与党は大きな態勢の見直しを迫られるそうです。

一方、佐喜真淳宜野湾市長(54)を擁立し、
共闘で県政奪還を目指す自民、公明、
維新にとっても「想定外だ」と困惑の色を
隠せないそうです。

どうなるでしょうかね。
注目の選挙です。
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